スマホ依存を断つアプリ制限ロック
ご不明な点・バグ報告・ご要望は以下よりお送りください。端末名(例: iPhone 15, iOS 17.5)を添えていただくとスムーズです。
お問い合わせフォーム1. アプリを起動し、スクリーンタイムの利用を「許可」します。
2.「制限設定」で「制限するアプリ・カテゴリを選ぶ」をタップし、ブロックしたいアプリを選びます。
3.「今すぐ制限を開始する」をタップ(初回は6桁パスコードを設定)。
4. 選択したアプリにロックがかかります。解除はパスコードまたはFace ID / Touch IDで行います。
アプリ内の「設定」→「緊急リセット」→「すべてリセット」で解除できます。それでも解除できない場合は、iPhoneの「設定」→「スクリーンタイム」をオフにすると、すべての制限が解除されます。
セキュリティのため外部からの復元はできません。iPhoneの「設定」→「スクリーンタイム」をオフにして制限を解除したうえで、AppGuardを一度削除して再インストールしてください。再インストール後にパスコードを再設定できます。
カテゴリ内のアプリ数は、過去に端末で起動したことのあるアプリをもとに集計されます。使用履歴が少ない場合は数が少なく表示されることがあります。個別にアプリを選んだ場合は正確な数が表示されます。
位置情報の許可が「使用中のみ許可」になっているかご確認ください(設定→プライバシーとセキュリティ→位置情報サービス→AppGuard)。登録した場所と有効範囲(半径)も地図でご確認ください。
無料版では最大50個まで制限できます。プレミアムにアップグレードすると制限数が無制限になり、デバイス制限機能や広告非表示もご利用いただけます。
iPhoneの「設定」→ ご自身の名前 →「サブスクリプション」からAppGuardを選んで解約できます。買い切りプランの場合は解約は不要です。