起きた時刻を、経験値に変える
ホーム画面の「今日を記録する」から、その日に起きた時刻をホイールで入れます。目標(既定6:00)より早ければ達成です。あとから直せます。
目標より早く起きた日は60XP、過ぎてしまった日も20XP入ります。寝坊した日も記録すればXPが入るのは、記録そのものを切らさないためです。
カレンダータブで過去の日をタップすると、その日の記録を後から入れられます。塗られているマスが「目標より早く起きた日」です。
直近30日のグラフ、達成率、連続日数、最長記録が出ます。
はい。設定タブの「目標の起床時刻」から変更できます。既定は6:00です。この設定は無料でも変更できます。
いいえ。開発者のサーバーはありません。記録はお使いの端末の中だけに保存されます。プレミアムのiCloud同期を有効にした場合のみ、ご自身のiCloudへ同期されます(開発者は閲覧できません)。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
記録してください。目標を過ぎた日でも20XP入る設計にしてあります。空白の日が続くと再開しづらくなるので、記録を切らさないことのほうを優先しています。
記録すること自体はずっと無料です。日々の記録・レベル・連続日数・直近31日ぶんの閲覧は、料金なしで使えます。プレミアム(アプリ内課金)の対象は、iCloud同期・記録の書き出しと読み込み・31日より前の閲覧・通算の分析です。広告は表示しません。
1ヶ月・1年・買い切りの3つがあります。早起きの習慣は年単位で育つものなので、1年か買い切りが向いています。まず試したい場合は1ヶ月から始めてください。
いいえ。記録は消えません。端末内にすべて残っており、閲覧だけが制限されます。あとからプレミアムにすれば、そのまま全期間を見返せます。
切り替えはアプリを開き直したときに反映されます。いったんアプリを終了して開き直してください。それでも反映されない場合は、iOSの「設定」からiCloudにサインインしているか、空き容量があるかをご確認ください。
プレミアムの「記録を書き出す」からJSONファイルとして保存できます。読み込みも同じ画面から行えます。読み込んでも手元の記録が消えることはありません(同じ日は上書き、無い日は追加)。
設定タブの「毎日通知する」がオンになっているかご確認ください。オンにしても来ない場合は、iOSの「設定」→「通知」→「早起きクエスト」で通知が許可されているかをご確認ください。
本アプリは記録を続けるための道具であり、医療的な支援はできません。睡眠不足が続く場合は、無理に早起きを続けないでください。体調の不調が続く場合は医療機関にご相談ください。